アポプラスステーションでは、保険薬局「うさぎ薬局」を福島市内に4店舗経営しています。
複数の医療機関にかかる方にとって、地域の保険薬局で全ての医薬品を調剤・管理してもらうことは、服用の安全性を守るために非常に重要です。うさぎ薬局では、院外処方せんの普及する以前からこの「かかりつけ薬局」としての役割に注目してきました。さらに、保険薬局の機能だけでなく、アロマテラピー講座の開催など、地域住民の健康と豊かな暮らしを支援しています。





「医療・医薬に貢献する企業でありたい」「薬剤師の地位を向上したい」という強い想いを抱き、薬剤師の教育研修事業からスタートしたアポプラスステーション。創業から3年経った1997年8月に、地域医療の発展に熱い想いを持っていた、福島の地で「うさぎ薬局」第1号店を開局しました。その後、福島市エリア全域の地域医療との連携を行えるよう店舗拡大し、現在4店舗を立ち上げています。以来12年間、地域密着型の新しい保険薬局として様々なサービスを提供しています。