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薬局事業 地域の健康と豊かな暮らしを支援します

アポプラスステーションの薬局事業とは

アポプラスステーションでは、保険薬局「うさぎ薬局」を福島市内に4店舗経営しています。
複数の医療機関にかかる方にとって、地域の保険薬局で全ての医薬品を調剤・管理してもらうことは、服用の安全性を守るために非常に重要です。うさぎ薬局では、院外処方せんの普及する以前からこの「かかりつけ薬局」としての役割に注目してきました。さらに、保険薬局の機能だけでなく、アロマテラピー講座の開催など、地域住民の健康と豊かな暮らしを支援しています。

アポプラスステーションの薬局事業とは

3つの特長アポプラスの薬局事業はここがちがいます

POINT1ジェネリック医薬品にいち早く着目
ジェネリック医薬品処方の推進に早期から取り組んできたうさぎ薬局は、処方薬のうち70%をジェネリック医薬品が占めています(全国平均約40%)。患者様が安心して使え、医師が安心して処方できるよう、病院・診療所と密なコミュニケーションを図りながらこれを実現しています。
POINT2地域医療連携に貢献
少子高齢化が進む中、在宅医療を受けている方や老人福祉施設をご利用の方に、在宅調剤サービスや施設調剤サービスを提供。夜間や休日も開局するなど、地域医療連携の中で機能する薬局になっています。
POINT3アロマ&ハーブで癒しのある暮らしも応援
予防医学としてのアロマやハーブの効能に注目。アロマ・ハーブ商品の販売や、アロマテラピー講座の開催、オリジナル精油の販売なども行っています。単なる調剤薬局の機能だけでなく、日常の中に健康と癒しを提供しています。

うさぎ薬局うさぎ薬局についての詳細はこちらをご覧下さい

薬局事業のあゆみ

「医療・医薬に貢献する企業でありたい」「薬剤師の地位を向上したい」という強い想いを抱き、薬剤師の教育研修事業からスタートしたアポプラスステーション。創業から3年経った1997年8月に、地域医療の発展に熱い想いを持っていた、福島の地で「うさぎ薬局」第1号店を開局しました。その後、福島市エリア全域の地域医療との連携を行えるよう店舗拡大し、現在4店舗を立ち上げています。以来12年間、地域密着型の新しい保険薬局として様々なサービスを提供しています。

地図

  • せのうえ店
  • 南沢又店
  • 野田町店
  • とやの店