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うさぎ薬局南沢又店で、主に調剤報酬請求業務や接客を担当しています。
一番重要な仕事は、薬局の収入の柱である、毎月の調剤報酬請求です。専門学校で学んだ知識も活かし、同時に常に最新の正確な保険の知識や社会保障制度の知識を身につけて頑張っています。
また、窓口では毎日大勢の患者さんの対応をしています。特に、具合の悪い方や、耳が遠かったり足の悪いお年寄りには気を配ります。いつも笑顔を絶やさず、患者さんに気持ちよくお帰りいただけることを心がけています。
うさぎ薬局では、健康食品や自然食品、アロマ・ハーブなども販売していますので、商品の品揃えや陳列の工夫もしています。売れ行きがよかったり、お客様からのご要望にお応えできたときにはとてもやりがいを感じます。
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うさぎ薬局には、学生の頃は患者として、薬をもらうために足を運んでいました。そのときから、スタッフの親しみやすい対応や、明るい雰囲気の店内に、とてもよい印象を抱いていました。漠然と、「働くならこんな職場がいいな」と思っていたことを覚えています。
地元での就職を希望していた私は、就職活動中に「うさぎ薬局」の求人募集を見つけ、応募しました。現在は、21歳から40歳と幅広い年齢層の方々10人と共に、毎日楽しく、切磋琢磨しあいながら働いています。
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うさぎ薬局では、代替医療の一つとして「アロマテラピー」を導入しています。薬局内では、資格を持った薬剤師や事務スタッフがアロマテラピーアドバイザーとして常駐し、お客様への接客を行っています。また、うさぎ薬局では、「AEAJ公認うさぎ薬局アロマテラピーアドバイザー養成講座」を開催しており、そこではアロマテラピーインストラクターの資格を持つ社員が講師となって実施しています。
私もアロマテラピーの資格を取得して、アドバイザーとして、その楽しさや魅力をお客様に広めていきたいと考えています。
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保険薬局でのミスは医療事故となり、直接患者さんの健康被害へと繋がります。実際業務を行っていると、先輩の医療事務や薬剤師が本当に真剣に患者さんと正面から向き合っている事が分かります。一人ひとりの患者さんに対して、それぞれの背景までも認識して対応している姿を見て、そこにプロフェッショナルを感じます。私は調剤事務ですので、いつか登録販売者の資格を取って、患者さんの健康に少しでも関わっていきたいと考えています。まだまだ未熟ですが、少しでも先輩たちに近づけるよう頑張っていきたいと思います。
医療福祉専門学校
医療秘書学科 卒業
2008年4月 入社
医療の現場に携わる仕事がしたいという想いから、患者さんと直接触れ合える医療事務の資格を取得し、入社。APSでは数少ない新卒入社者のひとり。
| 出勤(掃除、営業準備) | |
| 営業開始(午前中は処方箋入力) | |
| 昼食(週1回 昼会ミーティングもあります) | |
| ホール管理など | |
| 帰宅 | |
| スポーツジムや買い物 |

アロマテラピー1級取得の為に勉強中です。勉強の合間にはハーブティーを飲んでリラックスしています。