アポプラスステーションのMRは、他社とどこが違う?「人材の質がまったく違う」と、お答えさせていただきます。

CSO企業の存在価値は、育てる人材の質に集約されます。どんな人材であれば、製薬企業のお役に立てるのか。その根本的な課題に対し、アポプラスステーションは「知識」と「スキル」両面からの育成をもってお応えします。

知識教育

業界初の認定研修施設を開設

認定資格の取得は、当社でMRを名乗らせる上での前提条件です。プロジェクトごとに担当品や所属企業が変わるというコントラクトMRの性質上、新薬を扱える最低限の知識は必須と考えています。そこで当社では、資格取得を確実なものとすべく、研修施設を自社で整えました。本施設は公益財団法人MR認定センターの認定第一号です。こうした設備投資は業界でも希少なことであり、製薬企業様の人材育成にも貢献しています。

2014年度MR認定試験合格率96.02%/同年度の業界平均74.4%

講師はスペシャリストばかり

MR教育に長年携わった経験者が、講師として多数在籍しています。また業界に精通したアドバイザーを招聘し、常にカリキュラムの向上をはかっています。

スキルの向上

コミュニケーション研修を徹底

人命を預かり、多忙なドクターが折衝の対象。言うまでもなく、そもそもMRには高度なコミュニケーション能力が必要とされています。さらに訪問を制限する新規制により、ドクターと会話できる時間は格段に減少しました。こうした状況を受け、アポプラスステーションでは独自の「コミュニケーション研修」を拡充中。合宿等による160時間ものプログラムを設けています。この研修を通じ、「売り込むのではなく相談相手になる」という心構えを、徹底的に理解させるようにしています。なお同研修は、今後さらなる増強をはかる予定です。

フォロー体制もタイムリーに

一度、研修を卒業すれば、あとは個人の努力まかせ。それでは第一線に立ち続けるMRのスキル維持は困難です。アポプラスステーションでは、プロジェクトの開始時に導入研修を設定。時には1カ月の間、知識や業界情報の習得など、事前準備を行います。またプロジェクトの途中でも、求めに応じてアドバイスを受け付ける体制を整えています。

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アポプラスステーション株式会社
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